笠縫学区民生委員・児童委員協議会
 
民生委員児童委員信条
 
民生委員とは?
安心して相談できる地域のボランティアです。
「民生委員法」により、厚生労働大臣から委嘱を受けています。
「守秘義務」があり、相談内容や秘密を守ります。
子育てに関すること、高齢者の悩み、介護に関すること等、福祉に関するあらゆる相談をお受けします。
住民の立場に立ったいちばん身近な相談支援者として活動します。
民生委員・児童委員の自らもその地域の一員であり、住民の最も身近なところで、住民の立場に立った活動を行います。
ひとり暮らしの高齢者等が増加しています。活動の一例として、私たちは「友愛訪問」「安否確認のための訪問」「声かけ」などを行っています。
福祉サービス等を必要とされる方へ適切な情報を提供します。
 
草津市でも13学区のすべてに学区ごとの民生委員・児童委員協議会が置かれ、地域の実情に合った活動をしています。
笠縫学区でも平成22年の12月に委員の改選が行われ、2月15日付の広報でお知らせしたメンバーで活動をしています。

平成23年4月現在の笠縫学区民生委員・児童委員協議会は

  会長 皆木 滋男 野村南町の東部担当
  副会長 上原 秀介 上笠第3のA,B担当
    
      他20名の委員で運営されています。

    また、各委員は個人での活動以外に
    それぞれ部会に所属しての活動も行っています。
 
 
また、学区民生委員・児童委員協議会の機関紙として
「かさぬい民児協だより」を発行しています。
最新号からの掲載になりますが、今後随時掲載したいと思いますので必要な時はご覧になり、担当の民生委員にお気軽にご相談下さい。
「かさぬい民児協だより」平成24年3月15日発行
「かさぬい民児協だより」平成23年2月15日発行
 
笠縫学区民生委員・児童委員協議会活動記録  
平成24年度
5月14日 笠縫小学校と民児協との懇談会
5月16日 ひとり暮らし高齢者のつどい
 
平成23年度「ひとり暮らし高齢者サロン」開催
 
毎年5月12日は民生委員の日
 
地域の活動・自治組織ページへ topページへ